写真撮影ですか!?
以前にも書きましたが、二つ目のfellowship awardを獲得したのですが、これがそれなりにcompetitiveなものでした(一応、神経系研究者向けの広告にも掲載されました)。自分としては一つ目のfellowshipと大差ないと思っていたのですが、周囲は「○○(二つ目のfellowshipの名前)fellowshipを持っている日本人ポスドク」ということで、一目を置いている雰囲気があります(自意識過剰だったりして
)。そして先日、所属する大学の精神科からメールが届き、「○○fellowship獲得おめでとうございます。(つきましては)大学の機関紙にあなたのことを掲載したいのですが、興味ありますか?」との質問が・・・
ここは日本代表として辞退するわけには行きません。すぐさま「興味あります。何をしたらいいのですか?」と返事。すると、「以下の10の質問の答えを送ってください(出身地、専門、メンターについて、今後の抱負など)。それからカメラマンが後日伺いますので、写真を撮らせてください。」と返事がありました
日本でも雑誌等で写真に載ったことはなかったのですが、まさかCanadaで自分の写真を載せることになるとは・・・
こりゃ、羽織袴でももってこれば良かったかな?
| 固定リンク


コメント